2023年9月9日
ちぇんちゃん&藍様のオンリー「黒猫乃庵3&仙狐乃祠2」に、やっと初参加。次回は2024年6月に「管狐乃社」も限定併催決定。また再会を願って、川崎にお別れ。
2024年6月
まったく何をしていたのかおぼえていないくらい多忙。抜け出す暇もなく、秋田からオンリーの開催をTLで眺める。
2025年3月9日
次回の「黒猫乃庵5&仙狐乃祠4」が2026年2月22日(日)、なんと猫の日・連休中日に、同じく川崎産業振興会館で開催告知!
しばらく先だけれど、いけるかな...いきたいなと思いつつ、多忙にかき消されていく...
しばらく先だけれど、いけるかな...いきたいなと思いつつ、多忙にかき消されていく...
2026年1月
告知から1年近く経過。ほぼ忘れかけていたところに、TLでフライヤーを見かけ、思い出す。
すでに来月に迫っていて、急遽休みを調整して、3連休を奇跡的に確保。1か月前にして鶴見の定宿はすでに満室。近辺の宿を探して、なんとか鶴見にまた宿を確保。連休の繁忙期なのか2泊で4万円となかなかの出費に。
往復の新幹線はえきねっとで確保。とりあえず往路・復路とも昼出発に。
すでに来月に迫っていて、急遽休みを調整して、3連休を奇跡的に確保。1か月前にして鶴見の定宿はすでに満室。近辺の宿を探して、なんとか鶴見にまた宿を確保。連休の繁忙期なのか2泊で4万円となかなかの出費に。
往復の新幹線はえきねっとで確保。とりあえず往路・復路とも昼出発に。
2026年2月
秋田は平成18年豪雪を思い出すような連日の豪雪。県内の鉄道も、除雪が間に合わなかったり次々と倒木に巻き込まれたりして、運休遅延の連発。月の後半には落ち着いていることを願う。
2026年2月21日
出発日。前夜ギリギリまで仕事をして朝9時に出発。今回も黒猫乃庵3の時と同様に県北からなので、自動車で秋田駅へ。
思ったよりも早くついてしまったので、差し入れの大潟村パンプキンパイなどを調達しても、まだ出発1時間以上前。えきねっとでひとつ前の11:07発こまち18号に急遽変更。きっぷを受け取って東京へ。
寝不足もあり、花善の鶏めしを食べ終わった後はすっかり眠ってしまって、仙台を出たと思ったらいつのまにか大宮手前。
はやくも15:04に東京駅到着。
秋田もすこし暖かい日ではあったけれど、関東は春のような気温。冬の装備では結構暑い。そういえば、冬に即売会参加したことはなかったから、これまでは服装調整が必要になったことはなかったのだと気づく。
JRE POINTがいままでの遠征でそれなりに貯まっていたので、Suicaグリーン券に交換して、横須賀線(東海道本線支線)のグリーン車で荷物と腰をもうすこし落ち着かせる。
横浜で一度精算して折り返し京浜東北線(東海道本線)で鶴見へ向かい投宿。冬のコートを脱いで念のため持ってきた厚めの上着に変更。これでちょうどよかった。
ついでの用事があったので、投宿後に再度横浜駅へ。運賃が嵩む。何をしているんだろう...
2時間ほど用事を済ませたところで、鶴見へ戻り、ちょこっと焼き鳥を食べに出る。長旅の疲れのせいか、2杯ほど飲んだだけで、酔いが回ってしまい、切り上げて宿に戻り、就寝。
思ったよりも早くついてしまったので、差し入れの大潟村パンプキンパイなどを調達しても、まだ出発1時間以上前。えきねっとでひとつ前の11:07発こまち18号に急遽変更。きっぷを受け取って東京へ。
寝不足もあり、花善の鶏めしを食べ終わった後はすっかり眠ってしまって、仙台を出たと思ったらいつのまにか大宮手前。
はやくも15:04に東京駅到着。
秋田もすこし暖かい日ではあったけれど、関東は春のような気温。冬の装備では結構暑い。そういえば、冬に即売会参加したことはなかったから、これまでは服装調整が必要になったことはなかったのだと気づく。
JRE POINTがいままでの遠征でそれなりに貯まっていたので、Suicaグリーン券に交換して、横須賀線(東海道本線支線)のグリーン車で荷物と腰をもうすこし落ち着かせる。
横浜で一度精算して折り返し京浜東北線(東海道本線)で鶴見へ向かい投宿。冬のコートを脱いで念のため持ってきた厚めの上着に変更。これでちょうどよかった。
ついでの用事があったので、投宿後に再度横浜駅へ。運賃が嵩む。何をしているんだろう...
2時間ほど用事を済ませたところで、鶴見へ戻り、ちょこっと焼き鳥を食べに出る。長旅の疲れのせいか、2杯ほど飲んだだけで、酔いが回ってしまい、切り上げて宿に戻り、就寝。
2026年2月22日
スマートホンのアラーム設定の変更を忘れていたため、7:30に強制起床。前日のお酒はそこまで残らずに済んで腹痛もなし。
今回は素泊まりの宿だったので、京急鶴見駅のモスバーガーで済ませる。
京浜東北線(東海道本線)で一駅北へ、川崎駅に着くと、まだ10時ちょっと前。
今回は他のフロアでもイベントがあるらしく、例年通り、参加者には10時半前は、1分でも会場早着禁止と他フロアでの待機禁止が厳命されているので、ラゾーナを散歩して時間を潰す。
すっかり斜陽どころか日没しかけている東芝のビルと、冬に似合わない雲一つない青空がラゾーナを覗き込む。
時間調整がうまくいって、10時半ジャストに会場到着。エレベータに乗り4階へ行くと、紫様がお出迎え。カタログを購入して待機列へ。4人目くらい。
見覚えのある同志がひとり、またひとりと来るのが見えて、約束の地に戻って来られたんだと幸せをかみしめる。
今回は階段に向かって待機列形成して開始時刻待ち。オンリーなので、サークルチェックを省略していたため、待機列でサークルと位置を確認。
そして、恒例の謎解きがあるので、カタログの謎解きのページを読む。
...あれ?
指定されたページは来週の八雲幻想(奏)祭の告知フライヤー...?フライヤーの間違い探しかしらと、怪しそうな所に目星を付ける。
そんなことしてるうちに、開会の11:30に。猫主催の叫び声?が聞こえて拍手。
真っ先に七瀬るう先生のSPへ。既刊を確認すると、全部黒猫乃庵3よりあとの御本。つまり、やることはあれしかない。
「ここからここまで全部ください!」混乱させてしまった。大変申し訳ありません。
隣のぴょこっとついんて!先生のサークルとのスタンプラリー企画をしていたので、スタンプシートをいただいてお隣へ。
ついんて先生のSPでも既刊を確認...うん。
「...ここからここまで全部ください!」混乱させましたごめんなさいごめんなさい。
スタンプも押してもらって、るう先生のSPで記念のシールをゲット。両サークルのやわらかくてふわふわな八雲家が集合!
黒猫乃庵5のSPを一つ一つまわっていると、隣にぽよみ(もちもちはりねずみ氏)が。意外にも最後に逢ったのは秋田県内。パンプキンパイを押し付ける。
ど〜れ先生のSPに行くと、驚くべきことにど〜れ先生に自分が認識されていた!かわいいキーホルダーとともに新刊を入手。自分が認識されていたのが嬉しすぎてスケッチブックをお願い。快く引き受けていただいた。ありがとうございます。
10年前に深谷りん先生のちぇんちゃんスケッチブックに先生方のちぇんちゃんを集めだして、2019年の秋季例大祭で茨城なとぅー先生にお願いしてから、以降ブランクがあり、なんと7年ぶりにスケッチブックにちぇんちゃんがまた集まる!
紺奈れしき先生のSPは、税金特集。一方自分は、1月中にe-Taxで電子提出していた。一足はやく出会いたかった!
そんなことをしている間に、12時に。本部頒布の記念品の時刻。いったん廊下に列形成して、頒布待ち。
うれしいことに、黒猫乃庵4&仙狐乃祠3の時の記念品の頒布もあり!迷わず入手。
次週の八雲幻想(奏)祭との合同企画のアクリルスタンドもあり。完成版が一足はやく展示されていた。紫様は京都に参加する人限定。
そのまま、一周戻る途中、展示色紙に、懐かしい「東方キャノンボール」の干支レース衣装のちぇんちゃんのイラストが!仁科将人先生のSP。即決でおむかえ。陽気ですてきなお姉さんに手渡ししていただいた。
今回もスタッフ兼務の橙亜先生のSPへ。31アイスちぇんちゃんの御本を入手。そして協力態勢のカツニキとも再会。
前に逢った時は、マキタのケースにはいっていたドールのちぇんちゃんが、今回はクリアバッグの中。ふもふもちぇんちゃんともいっしょになって、ちぇんちゃんからも会場がみえるスタイル!
お隣のびー先生のSPでは、びー先生の手描きイラスト入りの八雲家スケッチブックを入手。そしてガチャポンに挑戦...コインを詰まらせてしまった。詰まりやすかったみたい。
そうしているうちに、謎解きの告知。お、間違い探しのやり方かな?と思ったら、謎解き自体は、空きSPに貼ってあるとのこと。 見に行くと、フライヤーは関係ないみたい。「謎解き自体が謎???」と思っていたら、カタログに掲載を忘れたとのこと。
空きSPに貼ってあった問題文は即理解。「ああ、わかった」とつぶやくと、後ろから、ぽよみが「だよね」と声をかけてくれた。 そう、おなじ世界を見ているから、その世界から覗き込めば、一瞬で答えが見えていた。
もう即売会に参加するようになって、10年も経っているので、昔話をしながら、本部で猫主催にお礼がてら、パンプキンパイをまた押し付ける。
もう13時すぎになっていたので、カツニキと一緒に会場外で軽食してから戻ると、ぽよみがちぇんちゃんになっていた。かわいい肉球手袋におだんごキャベツ!背嚢も黒猫の形!
ホワイトボードに、黒猫乃庵3と同じblobcatのちぇんちゃんを描いていると、となりに見覚えのある絵柄のちぇんちゃん。これは...と思っていると、横にいたのは麻倉ハル先生!
少し前にLive2DのかわいいちぇんちゃんのDAをリリースしていたので、作り方を教えていただいた。そういえばすっかりプログラミングからも離れてしまっていた。
14時半になり、謎解きの答え合わせの時間に。猫主催の前に並んで、ひとりずつ解答と理由尋問。
自分の番になり、手を広げると、「正解、というか、しのれーさんなら当たり前か!」と。理由尋問に無言でプログラミング電卓を差し出す。理解されてパスした。指に2^nを書いていてもよかったかもしれない。
そのまま解放されるかと思ったら、「じゃあ、128...いや、256は?」と。128を示して、続いて256を示そうとしたところで、ハッと気づく。それは倫理的にも、身の安全上もできない!と答えると、これで完全正解。
アフターの抽選券14番と記念品のコースターを手に入れる。
ぽよみに「しのれーしゃだけ尋問長かったね」と言われた。たしかに。でも、どうして「当たり前か!」と猫主催から言われたのかをふと考えてみる。思い当たるのは、応用情報技術者試験。ぽよみも理解してくれた。
外にも出てみようとするとわりと強風。すぐに会場内に引っ込んでくると、狐主催から、落とし物のアナウンス。
「しっぽの落とし物です!2本!」しっぽ!?それも2本。ちぇんちゃん!?それとも藍様が七尾の狐に!?まわりのちぇんちゃんや藍様が自分のしっぽを気にし出す。
狐主催が高く掲げたのは黒猫のしっぽ。ちぇんちゃんだ!その後無事に戻っていった模様。
楽しい時間と空間はあっという間に過ぎていき、もう15時半前に。イベントアピール、そして、次回の紫様オンリー併催の希望投票。最終23票。これは...あるだろうか?
15:30の終了後、みんなで机や椅子を片付け終わって、本部前でアフターじゃんけん大会・抽選会。
じゃんけん大会はやはり強者がいるもの。漢気ある戦い。自分は全滅。
猫主催はじゃんけん相手を殲滅して独占しようとしたり、狐主催を景品にしようとしたりするも、狐主催にことごとくボコボコにされて目論見は失敗に。
続いて、謎解きクリア者の抽選会。ポスター2種をかけて抽選。14番の抽選券がなんと真っ先に呼ばれた!幸先いいと思っていると、6人抽選され、じゃんけんでのバトルロワイアル。
1回目で3人勝ち残りに残る。ポスターは2枚。つまり、あと1人脱落。次のじゃんけんにさえ勝てば...と思っていたが、見事にその脱落1人に。今回のアフターは全敗。
そして、次回の黒猫乃庵6&仙狐乃祠5の開催決定の発表。時期はまだ発表できないとのことだけれど、場所は川崎の予定!またここにみんなで戻ってこられる!
と、思っていたら、狐主催が「でも、ここの半分くらいは、また来週、『先週ぶりー!』ですよね!」と。間違いない。
今回、てあてんぬはお仕事。いつもてあてんぬにオフを任せていたことを反省。
そこに、ぽよみが、川崎駅でビアフェスをしていたことを教えてくれて、2人でビールを飲みまくる。フードがハンバーガーばっかりで、朝にハンバーガーを食べたことを悔やむ。
TLに投げていたら、そのてあてんぬに察知される。
さすがにビアフェスにオレンジジュースはなかったので、近くの売店にかけこんでオレンジジュースを調達。

(いつもの?)
今回は素泊まりの宿だったので、京急鶴見駅のモスバーガーで済ませる。
京浜東北線(東海道本線)で一駅北へ、川崎駅に着くと、まだ10時ちょっと前。
今回は他のフロアでもイベントがあるらしく、例年通り、参加者には10時半前は、1分でも会場早着禁止と他フロアでの待機禁止が厳命されているので、ラゾーナを散歩して時間を潰す。
すっかり斜陽どころか日没しかけている東芝のビルと、冬に似合わない雲一つない青空がラゾーナを覗き込む。
時間調整がうまくいって、10時半ジャストに会場到着。エレベータに乗り4階へ行くと、紫様がお出迎え。カタログを購入して待機列へ。4人目くらい。
見覚えのある同志がひとり、またひとりと来るのが見えて、約束の地に戻って来られたんだと幸せをかみしめる。
今回は階段に向かって待機列形成して開始時刻待ち。オンリーなので、サークルチェックを省略していたため、待機列でサークルと位置を確認。
そして、恒例の謎解きがあるので、カタログの謎解きのページを読む。
...あれ?
指定されたページは来週の八雲幻想(奏)祭の告知フライヤー...?フライヤーの間違い探しかしらと、怪しそうな所に目星を付ける。
そんなことしてるうちに、開会の11:30に。猫主催の叫び声?が聞こえて拍手。
真っ先に七瀬るう先生のSPへ。既刊を確認すると、全部黒猫乃庵3よりあとの御本。つまり、やることはあれしかない。
「ここからここまで全部ください!」混乱させてしまった。大変申し訳ありません。
隣のぴょこっとついんて!先生のサークルとのスタンプラリー企画をしていたので、スタンプシートをいただいてお隣へ。
ついんて先生のSPでも既刊を確認...うん。
「...ここからここまで全部ください!」混乱させましたごめんなさいごめんなさい。
スタンプも押してもらって、るう先生のSPで記念のシールをゲット。両サークルのやわらかくてふわふわな八雲家が集合!
黒猫乃庵5のSPを一つ一つまわっていると、隣にぽよみ(もちもちはりねずみ氏)が。意外にも最後に逢ったのは秋田県内。パンプキンパイを押し付ける。
ど〜れ先生のSPに行くと、驚くべきことにど〜れ先生に自分が認識されていた!かわいいキーホルダーとともに新刊を入手。自分が認識されていたのが嬉しすぎてスケッチブックをお願い。快く引き受けていただいた。ありがとうございます。
10年前に深谷りん先生のちぇんちゃんスケッチブックに先生方のちぇんちゃんを集めだして、2019年の秋季例大祭で茨城なとぅー先生にお願いしてから、以降ブランクがあり、なんと7年ぶりにスケッチブックにちぇんちゃんがまた集まる!
紺奈れしき先生のSPは、税金特集。一方自分は、1月中にe-Taxで電子提出していた。一足はやく出会いたかった!
そんなことをしている間に、12時に。本部頒布の記念品の時刻。いったん廊下に列形成して、頒布待ち。
うれしいことに、黒猫乃庵4&仙狐乃祠3の時の記念品の頒布もあり!迷わず入手。
次週の八雲幻想(奏)祭との合同企画のアクリルスタンドもあり。完成版が一足はやく展示されていた。紫様は京都に参加する人限定。
【アクリルスタンドについて】
— 黒猫乃庵管理組合@【八雲幻想祭 雲3】 (@kuronekono_iori) 2026年2月22日
猫です。
今回の記念品であるアクリルスタンドですが、
繋げるとこんな感じになります??
是非とも両方そろえてゲットしてください!! pic.twitter.com/bYciuWl0Zk
そのまま、一周戻る途中、展示色紙に、懐かしい「東方キャノンボール」の干支レース衣装のちぇんちゃんのイラストが!仁科将人先生のSP。即決でおむかえ。陽気ですてきなお姉さんに手渡ししていただいた。
今回もスタッフ兼務の橙亜先生のSPへ。31アイスちぇんちゃんの御本を入手。そして協力態勢のカツニキとも再会。
前に逢った時は、マキタのケースにはいっていたドールのちぇんちゃんが、今回はクリアバッグの中。ふもふもちぇんちゃんともいっしょになって、ちぇんちゃんからも会場がみえるスタイル!
お隣のびー先生のSPでは、びー先生の手描きイラスト入りの八雲家スケッチブックを入手。そしてガチャポンに挑戦...コインを詰まらせてしまった。詰まりやすかったみたい。
そうしているうちに、謎解きの告知。お、間違い探しのやり方かな?と思ったら、謎解き自体は、空きSPに貼ってあるとのこと。 見に行くと、フライヤーは関係ないみたい。「謎解き自体が謎???」と思っていたら、カタログに掲載を忘れたとのこと。
空きSPに貼ってあった問題文は即理解。「ああ、わかった」とつぶやくと、後ろから、ぽよみが「だよね」と声をかけてくれた。 そう、おなじ世界を見ているから、その世界から覗き込めば、一瞬で答えが見えていた。
もう即売会に参加するようになって、10年も経っているので、昔話をしながら、本部で猫主催にお礼がてら、パンプキンパイをまた押し付ける。
もう13時すぎになっていたので、カツニキと一緒に会場外で軽食してから戻ると、ぽよみがちぇんちゃんになっていた。かわいい肉球手袋におだんごキャベツ!背嚢も黒猫の形!
ホワイトボードに、黒猫乃庵3と同じblobcatのちぇんちゃんを描いていると、となりに見覚えのある絵柄のちぇんちゃん。これは...と思っていると、横にいたのは麻倉ハル先生!
少し前にLive2DのかわいいちぇんちゃんのDAをリリースしていたので、作り方を教えていただいた。そういえばすっかりプログラミングからも離れてしまっていた。
14時半になり、謎解きの答え合わせの時間に。猫主催の前に並んで、ひとりずつ解答と理由尋問。
自分の番になり、手を広げると、「正解、というか、しのれーさんなら当たり前か!」と。理由尋問に無言でプログラミング電卓を差し出す。理解されてパスした。指に2^nを書いていてもよかったかもしれない。
そのまま解放されるかと思ったら、「じゃあ、128...いや、256は?」と。128を示して、続いて256を示そうとしたところで、ハッと気づく。それは倫理的にも、身の安全上もできない!と答えると、これで完全正解。
アフターの抽選券14番と記念品のコースターを手に入れる。
ぽよみに「しのれーしゃだけ尋問長かったね」と言われた。たしかに。でも、どうして「当たり前か!」と猫主催から言われたのかをふと考えてみる。思い当たるのは、応用情報技術者試験。ぽよみも理解してくれた。
外にも出てみようとするとわりと強風。すぐに会場内に引っ込んでくると、狐主催から、落とし物のアナウンス。
「しっぽの落とし物です!2本!」しっぽ!?それも2本。ちぇんちゃん!?それとも藍様が七尾の狐に!?まわりのちぇんちゃんや藍様が自分のしっぽを気にし出す。
狐主催が高く掲げたのは黒猫のしっぽ。ちぇんちゃんだ!その後無事に戻っていった模様。
楽しい時間と空間はあっという間に過ぎていき、もう15時半前に。イベントアピール、そして、次回の紫様オンリー併催の希望投票。最終23票。これは...あるだろうか?
15:30の終了後、みんなで机や椅子を片付け終わって、本部前でアフターじゃんけん大会・抽選会。
じゃんけん大会はやはり強者がいるもの。漢気ある戦い。自分は全滅。
猫主催はじゃんけん相手を殲滅して独占しようとしたり、狐主催を景品にしようとしたりするも、狐主催にことごとくボコボコにされて目論見は失敗に。
続いて、謎解きクリア者の抽選会。ポスター2種をかけて抽選。14番の抽選券がなんと真っ先に呼ばれた!幸先いいと思っていると、6人抽選され、じゃんけんでのバトルロワイアル。
1回目で3人勝ち残りに残る。ポスターは2枚。つまり、あと1人脱落。次のじゃんけんにさえ勝てば...と思っていたが、見事にその脱落1人に。今回のアフターは全敗。
そして、次回の黒猫乃庵6&仙狐乃祠5の開催決定の発表。時期はまだ発表できないとのことだけれど、場所は川崎の予定!またここにみんなで戻ってこられる!
と、思っていたら、狐主催が「でも、ここの半分くらいは、また来週、『先週ぶりー!』ですよね!」と。間違いない。
今回、てあてんぬはお仕事。いつもてあてんぬにオフを任せていたことを反省。
そこに、ぽよみが、川崎駅でビアフェスをしていたことを教えてくれて、2人でビールを飲みまくる。フードがハンバーガーばっかりで、朝にハンバーガーを食べたことを悔やむ。
TLに投げていたら、そのてあてんぬに察知される。
さすがにビアフェスにオレンジジュースはなかったので、近くの売店にかけこんでオレンジジュースを調達。

(いつもの?)
いくら関東とはいえ、日が沈むと肌寒くなる。お星さまが出てきたところでぽよみと別れて、鶴見に帰投して荷物を整理。10年経って、変わったこと、変わらないことに思いを馳せる。
2026年2月23日
三連休最終日。関東でゆっくりしてもいいんだけれど、今は冬。あまり遅く戻ると、真っ暗な雪道を運転することになるので、直前まで悩みながらも、13:20発こまち23号で秋田に戻ることに。
チェックアウト時刻に鶴見を出て、大師線を乗りつぶしてから、東京駅へ。大丸で崎陽軒の弁当、今回はチャーハンを調達。
さほど東京駅でゆっくりする時間はなく、早々に13時になり、22番線ホームへ。連休最終日とあって大混雑。
なんとかこまちの待機列を見つけて、13:20に東京発。
翌日にもかかわらずイベントを掛け持ちするタフな参加者たちをTLで観察し、そしてこのレポートの下書きをつくりながら秋田へ。
意外にもたった2日で雪が減った景色を眺めながら、秋田駅に到着。
日の沈みかけた、ひんやりした空気の現実感に、安心と不安の相反する気持ちが入り交じりながら自動車でおうちに帰投。
TwitterとMisskey.ioのTLを見ながら、戦利品を整理。
チェックアウト時刻に鶴見を出て、大師線を乗りつぶしてから、東京駅へ。大丸で崎陽軒の弁当、今回はチャーハンを調達。
さほど東京駅でゆっくりする時間はなく、早々に13時になり、22番線ホームへ。連休最終日とあって大混雑。
なんとかこまちの待機列を見つけて、13:20に東京発。
翌日にもかかわらずイベントを掛け持ちするタフな参加者たちをTLで観察し、そしてこのレポートの下書きをつくりながら秋田へ。
意外にもたった2日で雪が減った景色を眺めながら、秋田駅に到着。
日の沈みかけた、ひんやりした空気の現実感に、安心と不安の相反する気持ちが入り交じりながら自動車でおうちに帰投。
TwitterとMisskey.ioのTLを見ながら、戦利品を整理。



(戦利品)
黒猫乃庵5&仙狐乃祠4、お疲れ様でした。
そして、みなさん、本当にありがとうございました!
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